2025.07.10 活動報告 北海道で暴力を受けた若者の緊急支援 建設業で働く特定技能のベトナム人が、日本人職長から足で踏みつけられ、肋骨2本と胸骨1本にヒビが入るという痛ましい事件が起きました。 まだこのような暴力が現場に存在することに、深い怒りと悲しみを感じます。 外国人労働者が安心して働ける環境をつくること——これは日本社会全体の責任です。 二度と同じことが起こらないよう、私たちは声を上げ続け、支援を続けていきます。 一覧に戻る